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●対象:管理・監督者
●時間:2時間~3時間
●内容:メンタル不調者観察のポイント、パフォーマンス・チェックの活用、相談や受診のすすめ方。
●期待できる効果:
○DVD教材の活用によって、早期発見のポイントが視覚的にも確認できる。
○メンタル不調者への声のかけ方、受診のすすめ方をロールプレイにより体験的に学べ、実際場面で活用できる。
○スマネージャーの一技法として職場のストレス・マネジメントを身につけることができ、職場の生産性向上に寄与できる。
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●対象:新入社員、入社3年目までの社員
●時間:2時~3時間
●内容:①アサーティブ・コミュニケーションとは
②アサーティブになるために~「考え方」を鍛える
③「コミュニケーション・スキル」を鍛える
●期待できる効果:
○アサーティブ・コミュニケーションができるようになると、自分の気持ちや言いたいことをつかんで表現できるようになるので、対人関係でストレスがたまりにくい。
○きちんと自己表現することで、自分の望むものが手に入り、他者から尊敬をもって扱ってもらえる。その結果、自己効力感が増し、ストレスに強くなれる。
○周りの人々と相互尊重の人間関係を築くことができるようになるので、支援が得られやすくなり、業務上のストレスが減り、自信をもって仕事ができるようになる。その結果、離職率が下がる。
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●対象:新人トレーナー、教育係の社員
●時間:90分~120分
●内容:①職場のどんな「かかわり」が新人をそだてるのか
②3つの支援を効果的に
③コーチング・マインドの活かし方
●期待できる効果:
○人材育成に欠かせない、3つの支援~業務支援・内省支援・精神支援のポイントが理解できる
○効果的に3つの支援を提供できるように、コーチング・マインドを活かした「みる」「きく」「はなす」が練習でき、実際の場面に活用しやすい。
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●対象:管理職、一般社員
●時間:90分~120分
●内容:①ハラスメントとは~定義・法的責任
②ハラスメントの被害を受けたら
③ハラスメントの加害者にならないためにできること
●期待できる効果:
○ハラスメントにあた言動が正しく理解でき、ハラスメントを見て見ぬふりをしない職場の意識が向上する。
○ハラスメントにならない叱り方、指導ができる。
○ハラスメント被害を受けたときや相談されたときの留意点具体的にわかる。
○ハラスメントが深刻化する前に発見・相談できるようになったり、職場風土が改善される。
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●対象:一般職および管理職
20~50代まで各年代に特徴的な課題に対応できます。
●時間:2時間~1日(6~7時間)まで、さまざまなデザインが可能です。
●内容:8つのストレスコーピングを学んでいただきながら、「メンタル・タフネス」をめざします。
●期待できる効果:8つのストレスコーピングの組み合わせで、年代別の心理的な課題にジャスト・フィットします。
たとえば、コーピング№8「自分と仕事について考える~セルフ・コーチングのすすめ」では、20~30代では、自分の仕事の意味が納得されることで、仕事の「やらされ感」が減少し、主体的な取り組みが可能となります。40~50代へは、「ビジョン」「価値」を加えて演習しますので、自分の人生の中で仕事をとらえなおし、モチベーションが高まります。
その他にも
○ストレス・コーピングを身につける具体的な方法がわかり、すぐその日から実行しやすい。
○自己管理力アップにつながる。
○ストレス・マネジメントができるようになることで、自己効力感が高まり、うつなどの予防になる。
○参加体験型のセミナーで、グループ討議やロールプレイなども含めたコミュニケーションのブラッシュアップにもつながる。
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●対象:管理職
●時間:2時間~3時間
●内容:講義;新しいタイプのうつの特徴と対応のポイント
演習;①自分のコミュニケーションスタイルを知ろう
②「事実志向」コミュニケーション力を鍛えよう
●期待できる効果
○うつのタイプがひとつではないことを知り、対応の幅が広がる
○自分のコミュニケーション力のふり返りとなり、マネジメント力のアップにつながる
○パワー・ハラスメントの防止になる
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●対象:管理・監督者、管理職
●時間:2時間~2日間(14時間)まで、さまざまなデザインが可能です。
●内容:講義;①コーチングとは ②コーチ型マネージャーへ、他
演習;①コーチング基本スキル ②5分間コーチング、他
●期待できる効果;マネジメントの必須スキルとなった「コーチング」を現場で使えるよう身につけていきます。
○傾聴力がアップし、部下との信頼関係が深まる
○部下の力を引き出すことができるようになり、仕事をひとりでかかえこまなくなり、その結果、問題解決がアップする
○自分のキャリアの中で「今」をとらえなおすので、モチベーションが上がる
○部下を大切にした双方向のコミュニケーションが身につくので、パワー・ハラスメントの防止になる
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●対象:一般職および管理職
●時間:2時間~
●内容:演習;(グループ問題解決するエクササイズを目的に応じて選択)
講義;①効果的なワーキンググループの特徴
②グループプロセスとリーダーシップの機能、ほか
●期待できる効果;グループの中で自分の働き方をふり返り、グループに貢献できるようになる。
○情報の処理や共有他について体験的に学べる
○リーダーシップやメンバーシップを体験でき、成長を促せる
○状況観察力や社会的感受性が高まる
○コミュニケーション力がつくことでストレス軽減につながり、メンタルヘルスの問題の防止につながる
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●対象:一般職および管理職
●時間:2時間~5時間
●内容:テキストとして「私らしさよ、こんにちは~自尊心をとりもどすためのプログラム~」(中島美鈴著 星和書店 ¥840)を使用します。
ステップ1 自分を大切にできない考え方
<ワザその1>自分を大切にできない考え方を修正する
ステップ2 自分を大切にできないのはなぜ?
<ワザその2>自分を大切にできない信念に気がつく
<ワザその3>損得分析
ステップ3 悪循環から抜け出すには
<ワザその4>聞いてみよう、見てみよう調査法
<ワザその5>もうひとりのあなたテクニック
ステップ4 自分を受け入れる
<ワザその6>ひらきなおりテクニック
ステップ5 いざ!変身!
<ワザその7>ぐずぐず悪魔のささやき
●期待できる効果;認知行動療法のエッセンスを身につけることで、効果的なストレス・マネジメントができるようになり、うつ病予防へとつながります。
○落ち込み、不安、怒り、イライラなどの不快な感情を軽減する方法がわかり、自分でストレス・コントロールができるようになる
○その結果、自己肯定感、自己効力感が高まり、仕事へのモチベーションアップにつながる
○個人の感情がコントロールされることは、行動の変容をもたらすので、職場内のコミュニケーションや人間関係にもよい変化がもたらされる


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